横須賀市|京浜急行線 横須賀中央駅|横須賀モアーズシティ5階|

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院長ご挨拶
はじめまして。
このたび、横須賀モアーズシティに「川村眼科」を
開院することになりました。
当院は、いらっしゃる患者さんの心に温かみや優しさを残し、
癒せるような場所になれればと考えております。
土日祝日も可能な限り平常通り診療を行ってまいります。
ぜひこの地域の皆様の健康のお役にたてるよう、
質の高い医療を提供していきます。
地域の皆様に育んで頂き、その力を様々な形で地域医療へ
還元してまいりたいと思います。
今後とも末永くどうぞ宜しくお願い申し上げます。

川村

日本眼科学会認定 眼科専門医 院長



施設基準及び掲示

■電子的診療情報連携体制整備加算
当院では下記の条件を満たしているため電子的診療情報連携体制整備加算3を算定しています
①オンライン請求を行っている
②診療報酬明細書を患者様に無償で交付している
③オンライン資格確認を行う体制を有している
④医師がオンライン資格確認等システムを利用して取得した診療情報を、診療を行う診察室等において閲覧又は活用できる体制を有している
⑤マイナ保険証利用率が30%以上である
⑥マイナポータルの医療情報等に基づき、患者様からの健康管理に係る相談に応じる体制を有している
⑦明細書発行に関する事項、医療DX推進の体制に関する事項等について、当該保険医療機関の見やすい場所及びウェブサイトに掲載している

■一般名処方加算
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方せんを発行すること)を行っております。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。

■後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について
2024年10月から長期収載品の選定療養の制度が導入されます。この制度は、患者様が後発医薬品(ジェネリック医薬品)ではなく長期収載品(先発医薬品)を選んだ場合に、選定療養費として薬価の差額の4分の1を患者さまにご負担する仕組みです。 ただし、医師が医療上の必要性があると判断した場合や、供給状況により後発医薬品の提供が困難な場合などは、選定療養の対象外となります。

■コンタクトレンズ検査料1
当院では、「コンタクトレンズ検査料1」の施設基準に適合している旨、届出を行っております。

当院は、次の施設基準に適合している旨の届出を、厚生労働省関東信越厚生局に行っています。

●夜間・早朝等加算
●コンタクトレンズ検査料1
●電子的診療情報連携体制整備加算

川村眼科

お知らせ

●日曜日は代診になります。

●気づきにくい正常眼圧緑内障
緑内障は眼圧(目の内圧・硬さ)の上昇などにより視神経が障害され、視野(見える範囲)が欠けていく病気です。最近、眼圧が正常なのに緑内障の症状が出る正常眼圧緑内障が話題になっています。欠けた視野は元に戻すことができません。40歳を過ぎたら、眼科での定期検診を受けましょう。お気軽にご相談ください。

お役立ちリンク

川村眼科スマホサイト

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